いよいよ今月から活動を開始します!!
📖 2025年度クラシック文学シリーズ、いよいよスタート!
みなさん、こんにちは!📚✨
2025年が始まり、新たな読書の旅に出る準備はできていますか?
今年も 「クラシック文学を楽しむ読書会」 では、1年間にわたって 「2025年度クラシック文学シリーズ」 を開催します!
毎月1冊の名作をじっくりと味わい、皆さんと一緒に意見を交わしながら文学の世界を深く探求していきます。
📌 今年のテーマ:「時代を超えた名作を読む」
古典文学は、時代を超えて私たちに語りかけるものがあります。その言葉に耳を傾け、新たな発見を楽しみましょう。
📆 読書会の流れ
本シリーズは、次の4つのステップで進行します。
1️⃣ 課題図書の選定(毎月1日~7日)
🔹 参加者の皆さんの提案と投票で、翌月の課題図書を決定!
2️⃣ 読書とディスカッション(毎月8日~月末)
🔹 選ばれた本を読みながら、オンラインフォーラムで感想や考察を共有
3️⃣ 読書会イベント(毎月20日~月末)
🔹 オンライン・オフラインでの読書会を開催し、深い議論やゲスト講演も
4️⃣ フィードバックと次回準備(毎月25日~月末)
🔹 皆さんの意見を反映し、次回の読書会をより充実させます
📚 2025年の読書リスト(予定)
✨ 1月の課題図書: 『罪と罰』ドストエフスキー
「人はどこまで許されるのか?」をテーマに、ラスコーリニコフの心理と道徳を探ります。
📖 2025年のラインナップ(変更の可能性あり)
🔹 2月: 『嵐が丘』 – エミリー・ブロンテ
🔹 3月: 『カラマーゾフの兄弟』 – ドストエフスキー
🔹 4月: 『赤と黒』 – スタンダール
🔹 5月: 『高慢と偏見』 – ジェーン・オースティン
🔹 6月: 『ガリヴァー旅行記』 – ジョナサン・スウィフト
🔹 7月: 『戦争と平和』 – トルストイ
🔹 8月: 『失われた時を求めて(抜粋)』 – マルセル・プルースト
🔹 9月: 『ハムレット』 – ウィリアム・シェイクスピア
🔹 10月: 『ドリアン・グレイの肖像』 – オスカー・ワイルド
🔹 11月: 『老人と海』 – アーネスト・ヘミングウェイ
🔹 12月: 『変身』 – フランツ・カフカ
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